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1977年8月販売開始。ボディ構成は、2ドアハードトップ、4ドアセダン、ワゴン。
全長4600mm、全幅1635mm、全高1390mm(2ドア)に直列6気筒OHC2000ccエンジンを搭載したGT系と、ボディを短縮し、1600、1800、2000cc4気筒エンジンを搭載したTI系がある。サーフィンラインと、この型からR33型まで採用される事となる水平指針メーターが特徴である。
1979年7月にマイナーチェンジ、フロントとリアのデザインを一新。1980年4月に、GT系にターボが加わる。「スカイライン・ジャパン」のキャッチフレーズより「ジャパン」の愛称で親しまれている。